「見切り発車にて製作開始のG3ガンダム。
今でこそ『ギレンの野望』やら『Gジェネ』『スパロボ』など各種ゲームに、MGなどプラモやフィギュアも出てますが。
大元はアニメではなく冨野由悠季の小説『機動戦士ガンダムIII』に登場する機体にしてアムロ最期の搭乗機。
ていうかアニメで動いてるG3ガンダムを見たこと無いデス私。
なお製作においてのポイントというか、考えた部分。
それは胴体やシールドの紫色の部分。
今回は一般的なイメージを優先して”基本色:エアクラフトグレー””アンテナ基部や胴体、シールド:紫””腰アーマーの四角やシールドの十字:グレー”という配色にしたけども。僕の中ではもっと宇宙空間での迷彩効果を考えて、紫ではなく黒とかでも良かった気がする・・・・。
反省点としては、水性塗料の上からガンダムマーカー(油性)は使えないということ。
油性=速乾性=ラッカー系という図式に気がつこうよ自分。
おかげで一度塗りなおしましたorz」
2005.9.12 |
|